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2.0GTと3.0RのSIクルーズ装着グレードを、2.0Rに専用グリルやビルシュタイン製ダンパーなどを装着したスポーティなスペックBを新設定した。キーレスアクセス&プッシュスタートも一部グレードに装備。また、“G-BOOK ALPHA”対応HDDナビをオプション採用する。(2007.5)
レガシィツーリングワゴン(2006年05月0日 ~ 2007年04月0日)詳細
外観ではフロントマスク、リアコンビランプなどのデザインを変更。フロントグリルを六角形とし、グレードに合わせて航空機の翼をモチーフとしたデザインを採用。2Lターボ車と3L車に3種類の走りを楽しめる新システムSI-DRIVE を採用。(2006.5)
レガシィツーリングワゴン(2005年05月0日 ~ 2006年04月0日)詳細
新ボディカラーとして「バイオレットグレー・メタリック」を設定。また、サスペンションの減衰力特性や、コイルスプリングのバネ定数、スタビライザー径などを変更したことで、操縦安定性と乗り心地が向上した。(2005.5)
レガシィツーリングワゴン(2004年05月0日 ~ 2005年04月0日)詳細
新ボディカラーの「アーバングレー・メタリック」を設定。内装では、センターパネルのサイド部がアルミ調に変更された。さらに、運転席シートベルトにダブルプリテンショナー機能を装備するほか、車速感応式間欠フロントワイパーも採用された。 (2004.5)
レガシィツーリングワゴン(2003年05月0日 ~ 2004年04月0日)詳細
レガシィらしさを継承しながら、より一層スポーティさを追求するために3ナンバーサイズとなった。エンジンの搭載位置を変更し、低重心化させた効果で、ヨーロッパプレミアムカーに匹敵する走りを実現した。床面を可能な限りフラットにし、アンダーカバーも多用することで、ワゴンながらCd値0.30という優れた空力性能を誇る。スバル伝統の水平対向エンジンは4種類設定。吸気可変バルブ付き3Lを筆頭に、吸排気可変バルブ機構付き2LのDOHCツインスクロールターボ、吸気可変バルブ付き2LのDOHC、実用性重視の2LのSOHCとなる。(2003.5)